2020/06/06

南房総ひと回り

 まだ完全解除の宣言が出ないが、我慢できずに非3密行動で、南房総をまわってきた。(^.^;

 起終点は道の駅「保田小学校」。ここは、広大な第2駐車場(未舗装)があり、まず満杯になったことがないので、いつか使おうと考えて今回初使用。長狭街道を鴨川に出て、そのまま南房総の海辺や漁港の街の中をのんびり巡り英気を養った。太平洋と東京湾の海を眺め、潮の音、潮の香を楽しんだ。大した坂もないのに、80㎞過ぎに足が攣って30分ほど休憩・・・きっとコロナの呪いだ・・・・運動不足は否めない。ジムも再開しているので、まだ怖いけど通わないとまずいかも・・。今回、Reliveが途中でGPSをつかめず記録できなかった・・残念。

Youtube https://youtu.be/CbleEXghVy8 GoogleMap https://www.google.com/maps/d/drive?state=%7B%22ids%22%3A%5B%221F4kbkU9ZZ6BsWXxHAwfOs3YbcfHN8JgR%22%5D%2C%22action%22%3A%22open%22%2C%22userId%22%3A%22116688205459013471521%22%7D&usp=sharing










2020/05/30

江戸川・浦安南部ひと回り

  先週の徘徊で撮影した動画は、ノイズの嵐だった。理由をネットで探したところ、スマホのwifiが悪さをしていたようなので、今回検証のため近場を撮影がてら周ってきた。足を踏み入れたことない妙見島を走行し、浦安清瀧神社の一角にある「日本河川測量の原点」の堀江水準標石(明治政府が、国内の河川管理・治水管理のため、オランダから高い土木技術をもつ技師団を招き、河川を改修するにあたって最初に行った川の水位を測るための基準点で、ここと銚子の飯沼観音(圓福寺)内に飯沼水準原標石を設置し、水位尺(量水標)の零位を日本水位尺(J.P.,Japan Pei1)と名付け、水準測量の原点と定めた。)を眺め、昔元気が出るテレビの商店街復活プロジェクトでとりあげられたフラワー通り商店街の中にある旧家を巡り、南葛西を周って自宅に戻った。ノイズは取れているような、いないような‥微妙。もうすぐ完全解除の声が聞こえてくると思うので、遠出がしたい・・・・近場で周りたいとこもうないし・・・。

 商店街は、すっかり住宅地となり昔ながらのお風呂屋さんが2軒だけ残っていた。浦安橋のたもと(長島町)に住んでいた子供のころ、この商店街の映画館に「ゴジラ」を見に来ているが、あった場所もわからなかった。もう60年近く前の話・・・。


















2020/05/24

江戸川下流ひと回り

 非常事態宣言の解除の噂も聞こえ、ロングライドに出たいと計画を練り始めたが、今週は自粛して健康維持のための近場の徘徊でお茶を濁すことに。

 先週、江戸川・荒川の下流域をポタってみたが、今回は古い建物や旧跡が残る行徳街道をふらつき、東京湾から三番瀬を眺め、ゲートブリッジを経由して出発地点に戻るコースで一回りしてみた。海には多くの人が、潮干狩りや釣りでたくさん出ていた。穏やかな風の中、のんびり周って英気を養った。明日からは、通常勤務かな・・・。 Youtube https://youtu.be/F_LH6PoKBI4 Relive https://www.relive.cc/view/v26M8wy8g3O GoogleMap https://www.google.co.jp/maps/@35.6570466,139.8419957,12z/data=!3m1!4b1!4m2!6m1!1s1CkJVxu4SlFm3mqp7mkcL13Vbse8QSbN8?hl=ja





























帷子川 河口→水源まで

   横浜駅のそばを帷子川(かたびらがわ)という川が流れている。横浜市が紹介する名前の由来は、保土ケ谷区天王町周辺から河口にかけて、片側が山で、もう一方が平地だったことから、片平(かたひら)→帷子(かたびら)に変化した名だと説明している。  Googleマップの検索欄に「源流/水...